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募集要項(正会員) |
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「美しい母が増えれば、世界はもっとよくなる」に共感してマドレボニータをがっつり応援したいかたに・・ |
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毎年10月〜翌年9月(1年間)
*随時入会いただけますが、上記期間中、どの時期に入会しても会費額は同じです。
*正会員の特典『マドレジャーナル』は、ご入会の時期に関わらず、6冊すべてお届けいたします。 |
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25,000円
*会費は、産前・産後のヘルスケアプログラムの研究・開発・普及活動のための費用に充てられます。 |
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[1]マドレボニータの機関紙『マドレジャーナル』を隔月でお届け
「産後」という奥の深い分野に特化した、日本初、日本で唯一の機関紙。「産後のリアル」を多方面から研究、考察した、読み応えのある冊子(50ページ)です。2008年度会員のみなさまにはvol.7〜vol.12をお届けします。バックナンバー(vol.1〜6)は2009年1月より、会員のみに販売いたします。
[2]マドレボニータの会報『マドレ通信』を半年に一度お届け
マドレボニータの活動を報告する会報『マドレ通信』を年に2回お届けします。
[3]交流
会員向け勉強会、イベントに参加できます。
[2]各種講座の割引
産後プログラム集中講座や各種特別講座に会員価格で参加できます。 |
マドレボニータの機関紙『マドレジャーナル』は、日本初、日本で唯一の「産後」の専門誌です。世の中には、さまざまな研究分野があります。例えば、妊娠・出産・子育てという分野は、長年にわたって研究がされてきており、学会や専門誌もたくさんあります。しかし、唯一、分野として確立されてこなかったのが「産後」という分野でした。
1998年に産後のボディケア&フィットネス教室を立ち上げて以来、たくさんの産後女性と赤ちゃんに接し、母となった女性たちの声を聞くなかで、「産後」は研究すればするほど、奥が深い、と実感しました。また、「赤ちゃんを迎える幸せいっぱいのイメージ」の影に隠れがちですが、産後は、心身ともに不安定になる時でもありちょっとした加減で簡単に悪い方向に転ぶ危険も大いにはらんでおり、その影響は本人にとってだけでなく、その子ども、夫、職場や地域の人間関係にまで及ぶこともわかりました。
実は、産後ほど「人間の業の深さ」が露呈するときはない、けれど、だからこそ、本当の意味での人の美しさを追究するチャンスでもある。そんな、奥の深い「産後」を研究し、深く考察した専門誌を作りました。産後の体、産後のメンタリティ、子どもをもって働くということ、産後の夫婦関係、社会起業としてのマドレボニータ、産後のヘルスケアプログラムの内容、などなど、産後にとことんこだわって活動してきたマドレボニータだからこその編集内容となっています。「仕事に、人生に、役立つ!」と好評いただいております。 |
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現役のインストラクター、インストラクター志望のかたに限らず、マドレボニータの卒業生やブログや本を読んで共感してくださったかた、社会事業家としてのマドレボニータの活動に期待してくださるかたなど、一般のかたも歓迎いたします。。
□全国のマドレボニータ卒業生
産後のボディケア&フィットネス教室4回コースが楽しかったのでこのプログラムについてもっと知りたい、というかた。インストラクターになるかどうかは置いておいて、まずは純粋な好奇心と向学心からでも・・・
□産後のヘルスケアプログラムに関心のあるかた
マドレボニータの考え方や活動に共感し、講座にも時期を見計らって参加したいけど、子どもがまだ小さいので、または地方に住んでいるので、タイミングがなかなか合わない。参加できるようになるまで待ちきれないから、活動を何らかの形で応援したいし、通信でもいいので、すこしずつ勉強したい。
□産後ケアの必要性を実感している周産期の専門家の方
医師、助産師、保健師、子育て支援に従事している方など、周産期を扱う専門家の方はたくさんいらっしゃいますが、産後についてはあまり教育を受けてきていないとの声をよく伺います。周産期を扱う専門家として、産後のことを学びたい、という方にも・・・
□産後セルフケアインストラクター志望の方
自分も産後セルフケアインストラクターとして産後の女性たちにこのプログラムを提供したい。これを仕事にしていきたい、という方。 |
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